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2016/03/02

関東圏の2扉クロスシート電車 その2 Youtube動画


伊豆急100系4連と、東武・野岩6000・6050系6連を走らせました。



どちらも鉄コレ。動力を買ってきて組み込みました。

伊豆急の先頭部にはTN密連を付けましたが(スカートのある高運車を除く)、東武は6000系先頭部にTN密自連を付けただけで、6050はまだそのままです。
では、どうして6連で走っているかと言うと・・・推してるだけです ^^; 。
TN化している6000を中間に挟むことで、両側の6050のカプラーが固定でもなんとか曲線をこなしてくれるのです。最初は6050同士をつなげてみたのですが、脱線してダメでした。
6050同士を連結するにはスカートを加工してTN化しなければならなのですが、メンドクサくて・・・ ^^; 。

やっぱり2扉クロスシート車、それも、有料特急用の流線型のヤツじゃなくて、料金不要の特急・急行・快速なんかに使われる四角っぽいヤツは、サイコー!

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2016/03/01

真岡駅にて

真岡鐡道真岡駅SLキューロク館へD51を見に行った時に撮影した、その他の写真です。

どの写真も現寸でアップロード(画面上は縮小表示)しているので、ダウンロードしてみていただければかなり細部まで写っています。


駅北西側の気動車検修庫付近です。





真岡市のイメージキャラクター「もおかぴょん」の広告車輛。





この色・姿のDE10も、貴重です。



SL列車用の客車。50系客車そのものも、もう希少種ですね。







SLキューロク館の広告車輛。




駅南西側のキハ20は、化粧直しされていました。





こちらは静態保存のDE10.





駅東南側の、SLキューロク館南側から見た、先程のキハ20とDE10。



圧縮空気で動く49671の線路の末端にはヨ8000がいます。





館内にいる49671。



ガラス越しにD51も見えます。


逆光ですが。



台車好きの自分には、たまりません。TR47。


ペデスタル(軸箱守)は、結構薄いですね。
軸バネが長くて乗り心地が良さそうです。


 枕バネは、重ね板バネです。
この写真で揺れ枕吊りを説明するのはちょっと難しいですね。




スハフ44の中から見たD51やキハ20、DE10。


ホント懐かしい車内。
学生の時は、宿泊せずに函館~札幌夜行に揺られて旅しました。もちろん、2重窓の、この客車で。


秩父鉄道ワフ16も見えます。



TR47の端梁とブレーキ周り。

車軸が長軸なのがよくわかります。
実車では、このように台車と車輪の間はかなり開いています。
模型はガニ股ですけど・・・。

ここで振り返ると売店があり、いつも少し何かを買います。
SLキューロク館自体は入場無料。たっぷり車輛に触れられてタダというのはうれしいのですが、少しでも保存費用の役に立つのかな?と思って買い物をしてきます。

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