2015/10/30

Youtube 残り少ない常磐線415系 10/28 671M 竜田行 水戸駅発車シーン

10/28 671M 竜田行き発車シーンです。



水戸駅を発車する、9時5分発 竜田行 415系1500番台8連です。
前K528編成(勝田止り)+後ろK531編成
この時間、水戸駅1番線から5番線にはすべて列車が停車しています。
1・2番線には水郡線キハE130系。
3番線にこの415系。
4番線には勝田行きE531系。
5番線には上り土浦行き501系。
本来2番線のキハとは同時発車なのですが、なぜかこの日はキハは2分くらい遅れて発車­していきました。
415系1500番台。あとどのくらいの活躍なのでしょうか・・・。



竜田発662Mとして水戸8:55到着。


8連です。


すぐに行先幕は「竜田」へ。


4連+4連の連結部。


勝田方先頭のクハ1505。


勝田方先頭。この4連は勝田止り。


キハE130系との並び。


4番線のE531系がよく見えませんが、この時間、水戸駅は1番線から5番線まですべて列車が停車中。
9時5分には2・3番線が発車し、6分には5番線が発車してガランとなってしまいます。

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デカいのよ ^^; 名鉄3880系(タイプ)を作る7

サッシの塗装前に、少量の接着剤で仮組立しました。

車体の高さが高すぎる場合は側板裏のリブを削るなど調整が必要かどうかを見るためです。


ちょっと台車中心間が広すぎるような・・・
台車はD-16(GM)を仮にはかせていますが、KS-33と比べて重々しさがなく、車体とのバランスも悪い感じです。自分にとっては、3880の印象の中で、それまで名鉄では見られなかったKS-33鋳鋼枠台車の重々しさは大きな比重を占めています。


鉄コレ3800との比較。車体裾高さは3880がやや低く、雨樋高さ・屋根頂部の高さは3880がやや高い。いや、かなり高い・・・


リトルジャパン3800との比較。車体裾・雨樋・屋根頂部とも、3880がやや低い。
車体そのものの高さ方向のサイズはほぼ同じのようです。


巾は、分かっていたことですが、3880はかなり広いです。
3880は、デハ電装解除のク2886のつもりで、パンタ周りを一切撤去してベンチレータ4個のみ残っている姿のつもりですが、先頭部はのっぺりしています。こんなんで、いいのかな?


リトルジャパン3800と比べても、幅は広いです。

床下器具もなく、屋根も膨張色の赤のままなので余計かもしれませんが、車体だけがデカい!感じが否めません・・・。



名鉄3880系(タイプ)を作る7

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2015/10/28

赤くなりました ^^ 名鉄3880系(タイプ)を作る6

スカーレットを吹きました。


まずは、GM27番でさっと吹いて。
27番(西武レッド)は、わずかに白っぽくて塗膜は厚め。少しだけ褪色しはじめた名鉄スカーレットの再現にはちょうど良いので、AL車やHL車はこれで塗っています。


クロスポイント101番で仕上げました。転入間もない頃の雰囲気にするつもりです。
GM27番よりもやや艶がありますし、彩度も高い気がします。

組み立てた後、屋根側についている雨樋(屋根布押え?)までマスキングして屋根を灰色にするのですが、その前に板状の段階でサッシのシルバーを塗ります。
その作業はメンドクサソウなので、今日はここまで・・・。



名鉄3880系(タイプ)を作る7

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2015/10/27

塗装開始 名鉄3880系(タイプ)を作る5

やらないつもりでしたが、塗装を始めちゃいました ^^; 。

モのベンチレータは4個。デハから電装解除したク2886は、当時の写真によるとベンチレータ4個なので、モと同じ位置に取り付けました。単にパンタを撤去しただけ、ということなのでしょうか。

塗装前の写真では屋根が1枚足りませんが、電線等を除去したクの屋根だけサーフェーサーを厚めに吹いて下地を整えたため、別のところで乾燥中だからです。


ややピンクの濃い屋根が、クの屋根です。比較的きれいに下地を整えることができました。
ク2886の先頭部妻板の電線管は、やはり削りました。


スカーレットを吹く前はピンクサーフェーサーというのを定石にしています。


スカーレットの発色を良くするため、下地にホワイト(手持ちのタミヤ「レーシングホワイト」)を吹きました。

今回は、スカーレットにはクロスポイントの101番を使う予定です。
最初は隠蔽性が良いGM27番西武レッドを吹き、仕上げに101を使おうと思います。

とりあえず今日はここまで。



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屋根と妻板の加工開始 名鉄3880系(タイプ)を作る4

ク2886を作るために、まずは屋根を削り始めました。

丸刃の彫刻刀で、削りすぎないように電線管等のモールドを削りました。

避雷器?を削ったあたりはやはり少し凹凸が残ってしまったので、パテ盛り。
屋根全体が梨地?仕上のため、削って平らになってしまったところとの差が出るのを防ぐため、全体にもタミヤのフィニッシュペーパーをかけました。


写真で見ると、電装解除後も2つの手かけは付いているようですが、それだけを残して削るのが難しかったので削り取ってしまいました。組立時には前後を反転して、手かけがある側を先頭に持ってくる予定です。

屋根をとめているランナーは雨樋部から伸びており、切り離した後きれいに仕上げるのもメンドクサそう。まあ、仕方ないですね・・・。

運転室側の妻面には、リトルジャパンキット余りものの行先板差しと種別板差しを取り付けました。
厚くてゴツいのですが、リトルジャパンの他のAL車も同じものを付けているので、これで我慢します(薄く削れば良いのですが、これもメンドクサイ)。


今回は、デハ電装解除のク2886の編成を作るので、両端とも貫通扉付の妻板を使います。
クは、運転席脇の電線管は不要なのですが、うまく削れそうにないので、このままにするつもりです。
中間にくる3892になる車輛は、何の加工もなく組立です。

ちなみに、この次に作るクハ3750から改造されたクを含む編成では、上の写真の右端の妻板を使うつもりです。中央と助手席側の窓に中桟を足し、ウィンドシル(力がかかるわけでもないのでペーパーにしようと思います)を足して、テールライトを移設。アンチクライマーはもう少し資料を集めてからどうするか決めます。
中央の妻板は、クハ3750とは異なる(中央の窓幅が狭すぎる)ためです。


ざっと目立つバリ取りをしたので、あと、ランナーからパーツを切り出して、同時に一旦スカーレットを吹く屋根にベンチレータやランボードを付ければ塗装を開始できるのですが、ちょっと小休止。
明日あたり塗装にかかろうかと思います。

※ご覧のように、細密化も特定番号化も行わない、素組みに近い制作記なので、クダラナイと思う方は読み飛ばし願います。ちょっとものぐさ系の人間の単なる日記ですので。
期待して読んでいただいても、多分得るものはないと思います ^^; 。



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