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2020/06/11

目の前2mを走るEF81 95

2020年6月9日
千葉支社向けのホキ工臨が久々に施行。

お迎え単機~到着後の機関車入換までは ↓こちら↓ でレポートしました。
https://okiraku-rm.blogspot.com/2020/06/blog-post.html


今回は、水戸に到着しホキを解放後に機関車を入換する際に、目の前2mほどのところから発車していくEF81 95の短いTwitter動画をご紹介します。


上の画像をクリック(タップ)、または ↓こちら↓からご覧ください。
https://twitter.com/i/status/1270459634055168001

柵から機関車まで2mほどですが、撮影時は画面に収まらないのでもう少し引いてはいます ^^;

↓よかったら、クリックしてみてください。

2020/06/09

久々のホキ水戸工臨!!

2020年6月9日
千葉支社向けのホキ工臨が久々に施行。
まず今日は牽引機EF81 95が新小岩に送り込まれ、ホキ空車4両が水戸までやってきました。


入換シーンから。
この時間に水戸のEF81が本線仕業のために動くのは、約11カ月ぶりのことです。
水郡線が昨年の台風で寸断されて以降西金からのホキ砕石発送は止まっていました。











入換大好きなので延々と申し訳ありませんが、お付き合い下さい ^^;





列車番号は変わって単9332レ。
常駐返却では太陽の向き的に正面が潰れるのですが、この時間だと多少正面も明るめです。
水戸の発車時刻はダイヤ改正前と変わってませんでした。

そして、ホキを牽いて水戸到着!
といきたいところですが、仕事のため撮れてません ^^;
期待して読んでくれてる方、スミマセン m(-_-)m。
ホキは4両でした。

しかし、混雑する水戸市内を何とか走り抜けて、ホキ留置後の機関車入換には間に合いました!!









この引上線に入るのは珍しいので、明るいところで撮影できたのも今日の収穫でした。

ホキは明日西金へ。明後日積車で水戸へ戻り、金曜には新小岩へ向けて発送されると思われます。

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ご覧いただきありがとうございます。
■■

2019/07/15

7/15施行 藤代工臨 EF81 81牽引

7/14水戸発車で7/15施行の藤代工臨が、EF81 81+チキ5200×2で運転されました。

真っ暗い中ですので、どの写真も画質はご容赦を。

暗闇の中、機関車周辺に人影。バタンと乗務員ドアが閉まる音がして、入換灯がポっと点く。この瞬間が好きで、できるだけ機関車起動前から見るようにしています。







引上→エンド交換も撮りたいのですが、構内での連結作業を見るほうを優先しました。



赤塚方の引上線でエンド交換し、チキ留置位置に近づいてきます。



操車員乗車のための一時停止では、留置中のEF81 95と並び。





チキと連結後エンド交換した際に一旦入換灯が消えたので、チ・チキ7両組成の工臨のようにも見えました。



仕訳線から赤塚方に2両を引出し。



上り4番線に押込んで、発車準備完了です。







隣の8番線(鹿島臨鉄本線)には、大洗鹿島線の最終列車が。
以前は6000型でしたが8000型に代わっており、トップナンバーの8001と8181が並びました(地元民しか関心ないか...)。

ここで外へ出て、発車を待ちます。
急に雨が強くなってきて、発車時の写真はこうなりました...


返空です。



内原~赤塚間の大塚池踏切付近で。
短編成なら撮れる場所です。



まだ露出がなくSS上げられないので、こんなもん。でもこの季節でないとムリなので。



下り水戸始発となるE501系付属編成内原電留夜間滞泊からの回送もやってきました。
LED車でした。



戻ったEF81 81は、ご覧の位置に留置されました。

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2017/12/26

レール積載貨車 チキ5200を作る③

艶消し黒に塗装した状態です。


(締結機やスライダーのことは別途書きます)

コキの場合はフレームが出っ張っているので、レタリングは非常にやりにくいものです。
なんとか方法はないかと考えて・・・。

そこで、フレームが出っ張っていることを逆用して、フレームに囲まれた中に埋め込む形でレタリングを済ませたシートを貼ることを考えてみました。



うまく写っていませんが、10倍でこんなのを作図してみました。
これを1/10でラベル用のフィルムに印刷、カットしてフレーム間に貼るという手法です。

最初、コキ10000の票差しを生かすために中央フレームの真ん中を使用する予定でした。しかし、その部分は裏にエアタンクがあって切断しづらいこと、接合部が2か所となりメンドクサイこと、を理由に、票差しのない部分を生かして接合は1か所で済ますことにしたわけです。
従って、票差しがなくなってしまったので、レタリングと同じように印刷して済ますことにしました。
台枠塗色の黒よりもわずかに明るい灰色で票差しを作図し、車票そのものも印刷してしまっています。



画面撮りですが、こんな感じ。

使用したラベルは、これです。



エーワンの、品番29334のシールです。

なお、車番はネット上にあった国鉄書体を使用、その他は似た感じのフォントを使っています。
文字の位置・寸法等はテキトーで、ちょっと間違えてしまった部分もありますが、まずはトライアルということで貼ってみることにしました。シールなので貼り替えもできるからです。

続きはまた。

その1は コ チ ラ

その2は コ チ ラ


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