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2020/06/09

6/8~9施行 西金ホキ 郡山→西金配給(交検出場)

2020年6月8日
水戸に常駐するEF81 98が郡山へ向かい、先月31日に郡山へ配給され交検を受けたホキを牽いて水戸へ戻ってきました。
9日には、水戸から西金へ戻りました。

EF81 98の郡山送り込みは撮れなかったので、新治駅で水戸線下り配給を撮りました。
配9731レ









今回のホキ4両は全検後一度も砕石散布には使われていないため、散布口も塗装が落ちておらず、全検出場みたいに見えました。

今朝はDE10 1603の牽引で、西金へ向かいます。配9841レ。



今日はこれしか撮れませんでした。

明日も水郡線をホキが下ります。
関連記事はコチラ  ↓
https://okiraku-rm.blogspot.com/2020/06/blog-post.html

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久々のホキ水戸工臨!!

2020年6月9日
千葉支社向けのホキ工臨が久々に施行。
まず今日は牽引機EF81 95が新小岩に送り込まれ、ホキ空車4両が水戸までやってきました。


入換シーンから。
この時間に水戸のEF81が本線仕業のために動くのは、約11カ月ぶりのことです。
水郡線が昨年の台風で寸断されて以降西金からのホキ砕石発送は止まっていました。











入換大好きなので延々と申し訳ありませんが、お付き合い下さい ^^;





列車番号は変わって単9332レ。
常駐返却では太陽の向き的に正面が潰れるのですが、この時間だと多少正面も明るめです。
水戸の発車時刻はダイヤ改正前と変わってませんでした。

そして、ホキを牽いて水戸到着!
といきたいところですが、仕事のため撮れてません ^^;
期待して読んでくれてる方、スミマセン m(-_-)m。
ホキは4両でした。

しかし、混雑する水戸市内を何とか走り抜けて、ホキ留置後の機関車入換には間に合いました!!









この引上線に入るのは珍しいので、明るいところで撮影できたのも今日の収穫でした。

ホキは明日西金へ。明後日積車で水戸へ戻り、金曜には新小岩へ向けて発送されると思われます。

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2020/06/05

水戸常駐EF81 交替 80→98

2020年6月5日
水戸に常駐するEF81のうち80号機が田端に戻り、98号機が送り込まれました。



単8942レ EF81 80 常駐返却。
651系の改装を撮影する予定の場所で。



送り込みは単8943レ EF81 98 送込。

水戸常駐機の交替は。正面が面つぶれとなる光線の向きなので、真横あたりで撮ることが多いです。そういう意味では、曇りもありがたいですけどね。

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勝田所属 651系K205が廃車回送されました ;_;

2020年6月5日
勝田車両センター所属の651系K205編成が郡山総合車両センターへ回送されました。

廃車とのことです ;_;




見送りは誰もいない田んぼの真ん中で。
多少水鏡っぽい場所で撮ってみました。





今や水戸のランドマークのひとつとなっているイオン水戸内原SCの脇を通り、内原駅方面へと消えていきます。

これで、常磐線からオリジナルの651系0番台は全廃され、高崎線の直流専用1000番台が残るのみとなりました。

郡山では、解体待ちの車両が留置される場所ではなく、いったん建屋の中に収容されたようです。
たとえ1両でも保存してほしいと願うのみです。鉄道博物館に展示されるべき活躍は充分すぎるほどした車両だと思います。

常磐線の651系、お疲れ様でした!!

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2020/06/04

East i-E が、東京を経由して郡山に入場


2020年6月4日
E491系 East i-E が東京を経由して郡山総合車両センターに入場しました。

常磐線での列車番号は回9488Mでした。



晴れ予報でしたが霧雨のため、偕楽園梅桜橋で撮影しました。

ATACS取付後東京経由に変更となった East i-E の郡山入場。
この時期は毎年測定機器関連の入場がありますが、今年は昨年の10時過ぎの時刻ではなく、8時前には水戸から上っていきました。

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2020/06/03

長期入場していたE531系付属編成K454が郡山出場(車体保全)!

2020年6月3日、E531系付属編成K454が郡山を出場しました。

撮影は稲田駅で。逆光ですがなんとか。
車体保全のため、車体も床下もきれいです。




まずは外部。



車体保全の通常の作業には屋根の塗りが含まれているはずですが、最近の車体保全出場車は塗られていません。それが普通になったようです。



検査標記は 20-6。
20-2→20-4→20-6と2回も標記が貼り直されて、1/7の入場からやっと出場です。



モハE531-4の主変換装置が取り外されたまま郡山総合車両センターに長期留置されていたので、機器を交換または更新したのか、再用したのかを確認。ボックスのレバーは錆びており、少なくとも箱は再用のようです。ホーム側なのでよく見えません。



グリル部も元々の箱を塗装したもの。
中の電子部品は交換等したのかもしれませんが。



反対側。

稲田の停車時間が2分くらい短くなったみたいで、この程度しか撮れませんでした。
機器更新?とも囁かれていたようですが、機器の様子と検査標記の2度の書き換えを考慮すると、多分故障修理が長引いたんでしょうね。

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